- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラントエンジニアリング、環境エンジニアリング、各種リサーチ・情報提供事業及び人材派遣・紹介事業等を含んでいます。
なお、2010年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高については、該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 13:50- #2 会計方針に関する事項(連結)
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っています。ただし、重要性のないものについては一括償却しています。負ののれんについては、当該負ののれんが生じた連結会計年度の利益として処理しております。
(9) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2025/06/25 13:50- #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1985年4月 | 当社入社 |
| 2015年4月 | 旭化成ケミカルズ㈱経営総括部長 |
| 2016年4月 | 当社石油化学事業本部企画管理部長 |
2025/06/25 13:50- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<経営環境・経営課題>本セグメントにおいては、事業ポートフォリオの転換を最も重要な経営課題と認識し、次の成長分野への重点的な投資を行う一方で、既存アセットを最大活用することでのキャッシュ創出や事業の構造改革を推進しています。なお2025年4月より、本セグメント内の事業をエレクトロニクス、カーインテリア、エナジー&インフラ、コンフォートライフ、パフォーマンスケミカル、エッセンシャルケミカルという6つの事業分野に再編し、運営しています。これらの事業において、ビジネスモデルや市場の状況、競争優位性等の事業環境は、製品群によって大きく異なるため、各事業が置かれている環境認識に基づいた経営課題に対して取り組んでいます。本セグメントにおける経営環境は以下のとおりと認識しています。
ⅰ エレクトロニクス事業
2025/06/25 13:50- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/25 13:50