建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 871億7100万
- 2019年3月31日 +12.22%
- 978億2000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2019/06/25 16:32
主として、住宅事業における展示場(建物及び構築物)です。
② 無形固定資産 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※5 固定資産処分損の内容は建物、機械装置等の廃棄・売却損等です。2019/06/25 16:32
建物、機械装置等の廃棄・売却に関しては、設備一式について一括契約しているものがあります。 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の取得価額から国庫補助金等により減額されている圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2019/06/25 16:32
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 3,320 百万円 3,324 百万円 機械装置及び運搬具 6,366 百万円 6,156 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」欄のうち、主な内容は、次のとおりです。2019/06/25 16:32
延岡火力発電所の建設、本社移転に伴う建物附属設備等の取得、リチウムイオン二次電池用セパレータ
「ハイポア™」の製造ラインの増設等 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産について、減損損失を計上しています。2019/06/25 16:32
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として製造工程、地域性、投資の意思決定単位等を加味してグルーピングを行っています。遊休資産については個別の資産単位毎に把握しています。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 連結損益計算書上の計上科目 新規電子部品事業に関連するのれん のれん - 997 減損損失 廃棄物保管倉庫 建物 他 神奈川県川崎市川崎区 他 557 減損損失 不織布の乾熱処理設備 建物 他 宮崎県延岡市 他 284 減損損失 その他 建物 他 滋賀県守山市 他 381 減損損失及び事業構造改善費用
新規電子部品事業に関連するのれんについては、収益性が低下したため、廃棄物保管倉庫については、将来の収益性がないと判断したため、不織布の乾熱処理設備については、将来の使用見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。回収可能価額は、使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを6%で割り引いて算定しています。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2019/06/25 16:32
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 2~22年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 2~22年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産は主として定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/06/25 16:32