純資産
連結
- 2018年3月31日
- 1兆3052億
- 2019年3月31日 +7.47%
- 1兆4027億
- 2020年3月31日 -1.37%
- 1兆3834億
個別
- 2018年3月31日
- 7582億5400万
- 2019年3月31日 +2.63%
- 7782億2300万
- 2020年3月31日 -4.37%
- 7441億9900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格に基づく時価法2020/06/24 12:05
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有利子負債は、前期比2,794億円増加し、7,038億円となりました。2020/06/24 12:05
(純資産)
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益を1,039億円計上したものの、配当金の支払487億円があったことや、その他有価証券評価差額金が349億円、為替換算調整勘定が290億円減少したこと、自己株式の取得100億円があったことなどから、前期末の1兆4,027億円から193億円減少し、1兆3,835億円になりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/24 12:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。2020/06/24 12:05 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/06/24 12:05
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格に基づく時価法2020/06/24 12:05
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2020/06/24 12:05
5 取締役等向け株式交付信託に係る信託口が保有する当社株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含まれています(前連結会計年度450千株、当連結会計年度398千株)。前連結会計年度末 当連結会計年度末 (2019年3月31日) (2020年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 1,402,710 1,383,460 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 21,225 24,145 (うち、非支配株主持分) (百万円) (21,225) (24,145)