ADEKA(4401)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 33億7400万
- 2014年6月30日 +26.73%
- 42億7600万
- 2015年6月30日 +8.07%
- 46億2100万
- 2016年6月30日 +4.72%
- 48億3900万
- 2017年6月30日 +9.4%
- 52億9400万
- 2018年6月30日 +16.53%
- 61億6900万
- 2019年6月30日 -11.31%
- 54億7100万
- 2020年6月30日 -10.8%
- 48億8000万
- 2021年6月30日 +20.41%
- 58億7600万
- 2022年6月30日 +10.35%
- 64億8400万
- 2023年6月30日 +8.93%
- 70億6300万
- 2024年6月30日 -36.88%
- 44億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 13:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (食品事業)2023/08/09 13:29
当事業の売上高は前年同期に比べ4億79百万円(同+2.4%)増収の207億75百万円となり、営業利益は前年同期に比べ12億45百万円増益の3億70百万円(前年同期は8億74百万円の営業損失)となりました。
国内の製パン、製菓用マーガリン、ショートニング類は、最終商品のダウンサイジングの影響もあり、汎用品を中心に販売数量が減少しました。一方で、人流の回復を受け、土産菓子向けのマーガリン類やフィリング類の販売は好調に推移しました。パン等のおいしさの持続と消費期限延長に寄与する機能性マーガリン「マーベラス」シリーズの販売は引き続き堅調でした。前期から販売開始したプラントベースフード「デリプランツ」シリーズは、製品ラインナップを拡充して販売に努めたことにより、採用が順調に拡大しました。