- 4401
- 2026/09/16
- 時価
- 4513億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2010年以降
- 7.16-23.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.41-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 9.95%
- ROA 予
- 5.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額16百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。2018/08/08 13:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事及び工事管理、物流
業、不動産業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額7百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/08/08 13:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、平成30年度から3カ年の中期経営計画『BEYOND 3000』をスタートし、「売上高3,000億円を超えるグッドカンパニーとなる」という基本方針のもと、戦略製品の販売拡大、新規分野の事業化、それらを支える経営基盤の強化など、さらなる成長に向けた施策を積極的に推し進めています。樹脂添加剤では、三重工場で高機能添加剤の設備増強に着手しました。機能化学品では、千葉工場で化粧品原料の設備増強を進めています。2018/08/08 13:03
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ42億96百万円(前年同四半期比+7.5%)増収の617億79百万円となり、営業利益は前第1四半期連結累計期間に比べ1億67百万円(同+3.2%)増益の53億84百万円、経常利益は前第1四半期連結累計期間に比べ3億65百万円(同+6.7%)増益の58億32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に比べ2億30百万円(同+6.0%)増益の40億90百万円となりました。
<報告セグメントの概況>(化学品事業)