4401 ADEKA

4401
2026/03/19
時価
4046億円
PER 予
15.13倍
2010年以降
7.16-23.29倍
(2010-2025年)
PBR
1.25倍
2010年以降
0.41-1.21倍
(2010-2025年)
配当 予
2.67%
ROE 予
8.25%
ROA 予
4.57%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額16百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
2018/08/08 13:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事及び工事管理、物流
業、不動産業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額7百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/08/08 13:03
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか、当社グループは、平成30年度から3カ年の中期経営計画『BEYOND 3000』をスタートし、「売上高3,000億円を超えるグッドカンパニーとなる」という基本方針のもと、戦略製品の販売拡大、新規分野の事業化、それらを支える経営基盤の強化など、さらなる成長に向けた施策を積極的に推し進めています。樹脂添加剤では、三重工場で高機能添加剤の設備増強に着手しました。機能化学品では、千葉工場で化粧品原料の設備増強を進めています。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ42億96百万円(前年同四半期比+7.5%)増収の617億79百万円となり、営業利益は前第1四半期連結累計期間に比べ1億67百万円(同+3.2%)増益の53億84百万円、経常利益は前第1四半期連結累計期間に比べ3億65百万円(同+6.7%)増益の58億32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に比べ2億30百万円(同+6.0%)増益の40億90百万円となりました。
<報告セグメントの概況>(化学品事業)
2018/08/08 13:03

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