- 4401
- 2026/09/18
- 時価
- 4523億円
- PER 予
- 13.86倍
- 2010年以降
- 7.16-23.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.41-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 9.95%
- ROA 予
- 5.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△189百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。2018/11/14 14:47
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事及び工事管理、物流
業、不動産業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△430百万円は、セグメント間取引消去額等を含んでいます。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/11/14 14:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、事業領域の拡大と新規事業の早期育成を図るべく、持分法適用会社であった日本農薬株式会社の株式を追加取得し、平成30年9月28日付で同社及びその子会社9社を連結の範囲に含めています。なお、当第2四半期連結累計期間に係る業績は、持分法による投資利益として計上しています。第3四半期連結会計期間以降、当社の連結業績に寄与することを見込んでいます。2018/11/14 14:47
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ114億15百万円(前年同四半期比+10.0%)増収の1,261億27百万円となり、営業利益は前第2四半期連結累計期間に比べ5億1百万円(同+4.9%)増益の107億6百万円、経常利益は前第2四半期連結累計期間に比べ7億1百万円(同+6.7%)増益の112億44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第2四半期連結累計期間に比べ4億93百万円(同+6.8%)増益の77億56百万円となりました。
<報告セグメントの概況>(化学品事業)