営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 53億8400万
- 2019年6月30日 -16.55%
- 44億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額7百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。2019/08/09 13:56
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事及び工事管理、物流業、不動産業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額31百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/08/09 13:56 - #3 会社の支配に関する基本方針(連結)
- [経営目標]2019/08/09 13:56
[連結売上高]2017年度実績 2018年度実績 2020年度(中計最終年度) 連結売上高 2,396億円 2,993億円 3,000億円超 売上高営業利益率 8.9% 8.9% 10% ROE 8.1% 8.5% 10%
オーガニックグロース(自立的成長)による連結売上高3,000億円の達成が目標です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画『BEYOND 3000』の3つの基本戦略「3本柱の規模拡大(樹脂添加剤、化学品、食品)」「新規領域への進出」「経営基盤の強化」に基づき、成長の加速に向けた施策を推進しています。樹脂添加剤では、三重工場でポリオレフィン用添加剤の設備増強を進めています。食品では、中国広州市に艾迪科食品(常熟)有限公司の分公司を新設し、中国市場における事業のさらなる拡大を進めています。2019/08/09 13:56
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ83億76百万円(前年同期比+13.6%)増収の701億55百万円となり、営業利益は前年同期に比べ8億90百万円(同△16.5%)減益の44億93百万円、経常利益は前年同期に比べ16億2百万円(同△27.5%)減益の42億29百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ8億76百万円(同△21.4%)減益の32億14百万円となりました。
<報告セグメントの概況>(化学品事業)