- 4401
- 2026/09/16
- 時価
- 4513億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2010年以降
- 7.16-23.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.41-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 9.95%
- ROA 予
- 5.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 44億9300万
- 2020年6月30日 +12.31%
- 50億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額31百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。2020/08/12 13:21
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事及び工事管理、物流業、不動産業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/08/12 13:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (食品事業)2020/08/12 13:21
当事業の売上高は前年同期に比べ10億67百万円(同△6.1%)減収の163億70百万円となり、営業利益は前年同期に比べ14百万円(同△6.0%)減益の2億30百万円となりました。
新型コロナウイルス感染症の拡大による内食需要の高まりを背景に、国内の製パン、製菓、ラーメン・カレー向けのマーガリン、ショートニング類の販売が堅調に推移しました。また、食品ロス削減や省力化に貢献する機能性マーガリンの採用が進みました。一方で、海外では中国、東南アジアでの移動制限に伴う営業活動の停滞もあり、製パン向けマーガリンの販売が低調でした。