営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 90億2100万
- 2020年9月30日 -0.67%
- 89億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△248百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。2020/11/13 13:10
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事及び工事管理、物流業、不動産業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△56百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/11/13 13:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (食品事業)2020/11/13 13:10
当事業の売上高は前年同期に比べ18億68百万円(同△5.4%)減収の327億25百万円となり、営業利益は前年同期に比べ1億81百万円(同△41.4%)減益の2億57百万円となりました。
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う移動自粛や夏場の長雨、猛暑により国内需要が落ち込み、製パン、製菓用のマーガリン、ショートニング類の販売が低調に推移しました。また、観光や帰省需要の消失により、土産菓子用のマーガリン、ショートニング、フィリング類の販売が低調でした。一方で、食品ロス削減や省力化に貢献する練込用マーガリン「マーベラス」の機能性が高く評価され、販売が拡大しました。