純資産
連結
- 2021年3月31日
- 2714億8500万
- 2022年3月31日 +9.35%
- 2968億7100万
- 2023年3月31日 +5%
- 3117億900万
個別
- 2021年3月31日
- 1723億7500万
- 2022年3月31日 +5.39%
- 1816億7000万
- 2023年3月31日 +2.07%
- 1854億2300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地再評価法の適用2023/06/23 13:09
当社は、「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(1999年3月31日公布法律第24号、2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額については、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める地方税法第341条第10号の土地課税台帳に登録されている価格に合理的な調整を行い算出しています。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高は17億99百万円、営業利益は8億94百万円、経常利益は1億11百万円、税金等調整前当期純利益は1億11百万円及び親会社株主に帰属する当期純利益は57百万円それぞれ減少しており、1株当たり当期純利益は55銭減少しています。2023/06/23 13:09
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は1億12百万円減少し、為替換算調整勘定の前期首残高は1億12百万円増加しています。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ・ 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/23 13:09
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主に移動平均法により算定)によっています。
・ 市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有利子負債の詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 ⑤ 連結附属明細表」に記載しています。2023/06/23 13:09
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は前連結会計年度末に比べ、148億38百万円(同比+5.0%)増加の3,117億9百万円となりました。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/23 13:09
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ハ) 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2023/06/23 13:09
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) その他有価証券2023/06/23 13:09
市場価格のない株式等以外のもの………時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移
動平均法により算定) - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/23 13:09
(注) 1.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 2,426円70銭 2,544円28銭 1株当たり当期純利益 229円65銭 163円30銭
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度は遡及適用後の連結財務諸表となっています。