- 4401
- 2026/09/04
- 時価
- 4502億円
- PER 予
- 13.79倍
- 2010年以降
- 7.16-23.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.41-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 9.95%
- ROA 予
- 5.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1846億6600万
- 2024年3月31日 +6.39%
- 1964億5800万
個別
- 2023年3月31日
- 1429億6600万
- 2024年3月31日 -0.39%
- 1424億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれています。2024/06/21 13:26
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれています。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事及び工事管理、物流業、不動産業等を含んでいます。
2.調整額の内容は以下のとおりです。
セグメント利益の調整額△58百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。
セグメント資産の調整額49,299百万円は、主に当社での余資運用資金(現金預金及び有価証券)及び長期投資資金(投資有価証券)等です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれています。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれています。2024/06/21 13:26 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/06/21 13:26
(ア) 有形固定資産
主として、本社の什器です。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/21 13:26
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)及び機械装置は主として定額法、その他は主として定率法によっています。ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっています。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は以下のとおりです。
2024/06/21 13:26前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 - 百万円 21 百万円 機械装置及び運搬具 31 〃 23 〃 土地 10 〃 7 〃 その他 9 〃 4 〃 合計 51 〃 56 〃 - #6 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は以下のとおりです。
2024/06/21 13:26前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 104 百万円 45 百万円 機械装置及び運搬具 122 〃 35 〃 その他 328 〃 584 〃 合計 555 〃 665 〃 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/21 13:26
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/21 13:26
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- ㈱ADEKA2024/06/21 13:26
㈱ADEKAの食品製造設備については、将来キャッシュ・フローの見積期間にわたって投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を計上しています。場所 用途 種類 減損損失額(百万円) 茨城県神栖市 食品製造設備 (有形固定資産)建物及び構築物機械装置及び運搬具建設仮勘定その他 3158274725 小計 1,214 兵庫県加古郡 食品製造設備 (有形固定資産)建物及び構築物機械装置及び運搬具土地建設仮勘定その他(無形固定資産)ソフトウェア 2817971,325555226 小計 2,536
また当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.7%で割り引いて算定しています。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産並びに現金及び預金の増加によるものです。2024/06/21 13:26
固定資産は前連結会計年度末に比べ、117億91百万円(同比+6.4%)増加の1,964億58百万円となりました。
有形固定資産は前連結会計年度末に比べ、73億51百万円(同比+6.2%)増加の1,268億40百万円となりました。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料・貯蔵品……………………………移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/06/21 13:26
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)