ソフトウエア
連結
- 2025年3月31日
- 58億4500万
- 2026年3月31日 -9.6%
- 52億8400万
個別
- 2025年3月31日
- 44億7400万
- 2026年3月31日 -19.47%
- 36億300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ) 無形固定資産2026/06/15 11:34
主として、ソフトウエアです。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- 9.システムトラブル2026/06/15 11:34
(1) ソフトウエアの更新・改良に伴うトラブル
多様化する業務に対応すること等を目的として、ソフトウエアの更新・改良を行う場合があります。ソフトウエアの更新・改良にあたっては、システム保守体制等の万全を期していますが、更新・改良に伴う予期せぬ障害等によりシステムトラブルが発生した場合には、当連結グループの業務に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお主な耐用年数は次のとおりです。2026/06/15 11:34
ソフトウエア(自社利用)………5年(社内における見込利用可能期間)
技術資産…………………………10年 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて、合計381百万円の減損損失を特別損失に計上しています。当社グループは事業資産については、管理会計上の区分(工場別・事業別)に基づきグルーピングを行い、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っています。2026/06/15 11:34
ADEKA (SINGAPORE) PTE.LTD.の食品製造設備については、将来キャッシュ・フローの見積期間にわたって投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しています。場所 用途 種類 減損損失額(百万円) ADEKA (SINGAPORE) PTE.LTD.(シンガポール) 食品製造設備 (有形固定資産)機械装置及び運搬具その他(無形固定資産)ソフトウエア 17410516 小計 296
また、当資産グループの回収可能額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、売却が困難であるためゼロとしています。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/15 11:34
ソフトウエア(自社利用)………社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産…………定額法