有価証券報告書-第163期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増加したため、当事業年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた4,555百万円は、「受取手形」1,861百万円、「電子記録債権」2,694百万円として組み替えています。
前事業年度において、「流動負債」の「支払手形」に含めていた「電子記録債務」は、重要性が増加したため、当事業年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形」に表示していた1,527百万円は、「支払手形」126百万円、「電子記録債務」1,400百万円として組み替えています。
前事業年度において独立掲記していた「固定負債」の「資産除去債務」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「資産除去債務」に表示していた109百万円は、「その他」109百万円として組み替えています。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増加したため、当事業年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた4,555百万円は、「受取手形」1,861百万円、「電子記録債権」2,694百万円として組み替えています。
前事業年度において、「流動負債」の「支払手形」に含めていた「電子記録債務」は、重要性が増加したため、当事業年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形」に表示していた1,527百万円は、「支払手形」126百万円、「電子記録債務」1,400百万円として組み替えています。
前事業年度において独立掲記していた「固定負債」の「資産除去債務」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「資産除去債務」に表示していた109百万円は、「その他」109百万円として組み替えています。