- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 39,750 | 81,347 | 122,718 | 167,697 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 3,901 | 8,337 | 13,444 | 17,681 |
2015/06/26 11:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「化薬事業」は、産業用爆薬類、宇宙関連製品、防衛関連製品等を製造、販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/26 11:11- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社は恩欧富塗料商貿(上海)有限公司であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 11:11 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/26 11:11- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
| 日本 | アジア | その他 | 計 |
| 122,761 | 24,923 | 20,012 | 167,697 |
2015/06/26 11:11 - #6 業績等の概要
昨年4月には、国内外のお客様へのサービスおよび提案力の向上を図るため、化粧品原料製品の販売を油化事業部に統合いたしました。8月には、ライフサイエンス分野の研究開発力強化のため、筑波研究センター内にありましたライフサイエンス研究所を油化学研究所・DDS研究所・食品研究所があります川崎事業所に移転いたしました。11月には、欧州地域のライフサイエンス、環境・エネルギー分野の営業強化のため、ドイツ・フランクフルト市に営業拠点(エヌ・オー・エフ・ヨーロッパGmbH)を設立いたしました。
以上のような経営努力を積み重ねてまいりました結果、当期の連結売上高は、167,697百万円と前期比4.2%の増収、連結営業利益は、17,088百万円と前期比11.3%の増益、連結経常利益は、18,983百万円と前期比8.0%の増益、連結当期純利益は、11,703百万円と前期比20.2%の増益となりました。
以下、各事業セグメントの概況についてご説明申し上げます。
2015/06/26 11:11- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
昨年4月には、国内外のお客様へのサービスおよび提案力の向上を図るため、化粧品原料製品の販売を油化事業部に統合いたしました。8月には、ライフサイエンス分野の研究開発力強化のため、筑波研究センター内にありましたライフサイエンス研究所を油化学研究所・DDS研究所・食品研究所があります川崎事業所に移転いたしました。11月には、欧州地域のライフサイエンス、環境・エネルギー分野の営業強化のため、ドイツ・フランクフルト市に営業拠点(エヌ・オー・エフ・ヨーロッパGmbH)を設立いたしました。
以上のような経営努力を積み重ねてまいりました結果、当期の連結売上高は、167,697百万円と前期比4.2%の増収、連結営業利益は、17,088百万円と前期比11.3%の増益、連結経常利益は、18,983百万円と前期比8.0%の増益、連結当期純利益は、11,703百万円と前期比20.2%の増益となりました。
① 売上高
2015/06/26 11:11- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 売上高 | 34,480百万円 | 36,116百万円 |
| 仕入高 | 10,641 | 11,245 |
2015/06/26 11:11