建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 136億9300万
- 2023年3月31日 -5.35%
- 129億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/27 10:56
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~50年 機械装置及び運搬具 5~10年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/27 10:56
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 33 百万円 5 百万円 機械装置及び運搬具 7 12 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/27 10:56
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 58 百万円 - 百万円 土地 163 160
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金等による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2023/06/27 10:56
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 512 百万円 512 百万円 機械装置及び運搬具 448 448 - #5 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2023/06/27 10:56
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注2) 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注2) 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注2) 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 97 123 東京建物㈱ 60,637 60,637 当社にとって有益な情報を継続的に提供いただくことを目的として、良好な関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しております。 有 97 111 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注2) 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注2) 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2.保有株式の定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載が困難であるため記載しておりません。保有目的の適切性や保有の合理性については、2022年8月の取締役会において、取引状況、保有に伴うリスクや資本コスト等を踏まえて、検証しました。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/27 10:56
当社グループは、原則として事業用資産については主として事業部門別にグルーピングを行い、また、遊休資産等については個々の資産または資産グループ単位でグルーピングを行い、減損損失の認識の判定を行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 愛知県知多郡武豊町 倉庫 建物 8 埼玉県川越市 生産設備等 建物等 43
愛知県知多郡武豊町の資産については、営業活動に係る収益性が低下し、将来における収益の改善が見込まれないことから、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8百万円)として特別損失に計上しております。