有価証券報告書-第147期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/27 13:19
- 【資料】
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- 【項目】
- 147項目
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ取引に係る債権及び債務
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。