有価証券報告書-第142期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券……時価のあるものは連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないものは移動平均法による原価法を採用しております。
デリバティブ取引により生じる債権及び債務
…………時価法を採用しております。
たな卸資産…………主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
有価証券
その他有価証券……時価のあるものは連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないものは移動平均法による原価法を採用しております。
デリバティブ取引により生じる債権及び債務
…………時価法を採用しております。
たな卸資産…………主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。