花王(4452)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2385億
- 2009年3月31日 -13.52%
- 2062億6400万
- 2010年3月31日 -5.1%
- 1957億5400万
- 2010年12月31日 -6.3%
- 1834億1900万
- 2011年3月31日 -2.29%
- 1792億2500万
- 2011年6月30日 -1.09%
- 1772億7700万
- 2011年9月30日 -2.19%
- 1733億9100万
- 2011年12月31日 -2.78%
- 1685億7100万
- 2012年3月31日 -1.75%
- 1656億1300万
- 2012年6月30日 -0.73%
- 1643億9800万
- 2012年9月30日 -2.68%
- 1599億9000万
- 2012年12月31日 -0.52%
- 1591億6500万
- 2013年3月31日 -0.84%
- 1578億3300万
- 2013年6月30日 -1.16%
- 1559億9500万
- 2013年9月30日 -1.22%
- 1540億8600万
- 2013年12月31日 -1.17%
- 1522億8600万
- 2014年3月31日 -2.48%
- 1485億900万
- 2014年6月30日 -2.24%
- 1451億8500万
- 2014年9月30日 -1.22%
- 1434億1000万
- 2014年12月31日 -2.42%
- 1399億4100万
- 2015年3月31日 -2.31%
- 1367億500万
- 2015年6月30日 -2.11%
- 1338億2300万
- 2015年9月30日 -2.67%
- 1302億4600万
- 2015年12月31日 -2.42%
- 1270億9900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 2026/03/25 9:14
(3)主要リスクの中期経営計画「K27」との関連性事業投資 (背景)当社グループは、企業価値と相関関係の高いEVAによる投資判断のもと、事業成長やサステナビリティのために積極的な設備投資、M&A等を進めています。これら投資を今後も進めるとともに、継続的なEVA改善を通して企業価値の向上に努めていきます。(リスクと影響)・投資判断時に想定していなかった水準で、市場環境や経営環境が悪化し、計画との乖離等により期待される効果が生み出せない場合、設備投資により計上した有形固定資産や、M&Aにより計上したのれんや無形資産の減損処理により、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。(対応)当社グループは、重要な投資に対して、期待される効果が計画から大きく乖離していないかを四半期決算毎に確認し、経営会議で報告しています。乖離した場合には、関係部門が必要に応じて今後の方向性や業績改善のための対策を検討しています。 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13.のれん及び無形資産2026/03/25 9:14
(1) 増減表 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注2) セグメント間の内部売上高及び振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいて算出しております。2026/03/25 9:14
(注3) 減価償却費及び償却費、減損損失の内容は、注記「12.有形固定資産」、「13.のれん及び無形資産」及び「17.リース」に記載しております。
(注4) 資本的支出には、有形固定資産、使用権資産及び無形資産への投資が含まれております。 - #4 注記事項-資本、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1)EVAはNOPATから資本コストを控除した金額指標、ROICはNOPATを投下資本で除した比率指標であります。なお、EVAは、スターン・スチュワート社の登録商標であります。2026/03/25 9:14
当社グループでは、NOPATを当期利益に税金影響を加味した支払利息及び一時費用(構造改革費用等)を加えた金額、資本コストを投下資本に当社グループ単位のWACCを乗じた金額、投下資本を資本合計に社債及び借入金とその他の金融負債の一部、過去に償却したのれん等を加えた金額の期首期末平均とそれぞれ定義しております。
(注2)当社グループでは、持続的な企業価値の増大を促進するために、NOPATに対し構造改革費用等の一時費用を資本化し加算することがあります。一時費用を加算した場合には、「調整後NOPAT」と表記しております。 - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 見積り及び仮定のうち、当社グループの連結財務諸表で認識する金額に重要な影響を与える事項は、以下のとおりであります。2026/03/25 9:14
(1) 有形固定資産、使用権資産、のれん及び無形資産の減損
当社グループは、有形固定資産、使用権資産、のれん及び無形資産について、資産又は資金生成単位の回収可能価額が帳簿価額を下回る兆候がある場合には、減損テストを実施しております。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 関連会社への投資は、取得時には取得原価で認識され、当社が重要な影響力を有することとなった日からその影響力を喪失する日まで、持分法によって会計処理しております。2026/03/25 9:14
関連会社に対する投資には、取得に際して認識されたのれん(減損損失累計額控除後)が含まれております。
関連会社の決算日は一部当社と異なっております。決算日の異なる関連会社については、当社決算日において、仮決算を実施しております。 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/03/25 9:14
使用権資産 17 116,637 113,218 のれん 13 228,413 231,071 無形資産 13 81,947 79,471