当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 105億2200万
- 2014年3月31日 +139.45%
- 251億9500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、前年同期に対して18.0%増の3,412億円(為替変動の影響を除く実質15.0%増)となりました。コンシューマープロダクツ事業では、日本において、駆け込み需要の影響で市場が大きく伸長し、各事業の売り上げが大幅に伸長しました。ケミカル事業では、天然油脂原料価格上昇に伴う販売価格の改定及び販売数量の増加に努め、増収となりました。2014/05/12 15:00
利益面では、主に日本のコンシューマープロダクツ事業の増収効果や、販売費及び一般管理費比率の低下などにより、営業利益は396億円(対前年同期213億円増)となり、経常利益は411億円(対前年同期216億円増)となりました。四半期純利益は252億円(対前年同期147億円増)となりました。
なお、買収に係るのれん等の減価償却費控除前営業利益(EBITA)は464億円(対前年同期208億円増 売上高比率13.6%)でした。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/12 15:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 20.26円 49.19円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 10,522 25,195 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 10,522 25,195 普通株式の期中平均株式数(千株) 519,251 512,251 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 20.25円 49.13円 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 468 565 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ───── ─────