建物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 752億2900万
- 2023年12月31日 -5.59%
- 710億2500万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/03/22 15:26
前事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) 建物 511 百万円 1,582 百万円 機械及び装置 2,133 2,255 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 国庫補助金の受入れにより取得価額より控除した固定資産の圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2024/03/22 15:26
前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 建物 354 百万円 362 百万円 構築物 46 46 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 17.リース2024/03/22 15:26
当社グループは、借手として、建物等の資産を賃借しております。リース契約の一部については、延長オプション及び解約オプションが付与されております。また、リースによって課されている制限又は特約はありません。
リースに係る収益及び費用の内訳は、以下のとおりであります。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含めております。2024/03/22 15:26
また、公正価値の測定は、日本で製造されるベビー用紙おむつについては、類似建物の再調達原価を基に経過年数を考慮した原価法により算定しており、中国で製造される紙おむつについては、売却見込額等合理的な見積りにより算定しております。公正価値ヒエラルキーはいずれもレベル3であります。
公正価値ヒエラルキーは、注記「34. 金融商品」に記載しております。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりであります。2024/03/22 15:26
・建物及び構築物 10-35年
・機械装置及び運搬具 7-14年