4461 第一工業製薬

4461
2026/03/13
時価
1004億円
PER 予
18.82倍
2010年以降
赤字-77.37倍
(2010-2025年)
PBR
2.06倍
2010年以降
0.41-1.78倍
(2010-2025年)
配当 予
1.6%
ROE 予
10.93%
ROA 予
4.84%
資料
Link
CSV,JSON

第一工業製薬(4461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンスの推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2019年9月30日
-1億9800万
2020年9月30日 -14.65%
-2億2700万
2021年9月30日 -19.82%
-2億7200万
2022年9月30日 -64.71%
-4億4800万
2023年9月30日 -7.59%
-4億8200万
2024年9月30日
-3億4600万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結累計期間において、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2018年2月16日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、ライフサイエンスセグメントにおけるのれんを償却したことにより、のれん償却額137百万円を特別損失に計上しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/09 16:00
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結累計期間において、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2018年2月16日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、ライフサイエンスセグメントにおけるのれんを償却したことにより、のれん償却額137百万円を特別損失に計上しております。
2023/11/09 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による制限が緩和され、経済活動の正常化が進みました。一方、長期化する地政学リスクや世界的な金融引き締めの影響による円安の進行により、原材料・エネルギーコストの高止まりをはじめ様々な物価が上昇するなど、先行きは不透明な状態が続いております。
そのような環境のもと、当社グループでは主要分野の市況悪化、原材料・エネルギー上昇分の価格転嫁遅れなどから、利益を圧迫する結果となりました。まずは、確実な利益確保のために適正価格への転換を進めます。さらに、研究開発効率の改善と工場稼働率の向上、新規事業の収益化を加速させます。中期経営計画「FELIZ 115」計画の修正値から2030年に向けた次期中期経営計画「SMART2030(仮)」の目指す姿に向かって、電子・情報、環境・エネルギー、ライフサイエンスの重点3分野へ経営資源を集中投入し、収益構造を変革してまいります。
当第2四半期連結累計期間の業績としましては、『機能材料』セグメントの海外向け難燃剤が大きく落ち込んだことにより、売上高は292億円(前年同期比10.9%減)となりました。
2023/11/09 16:00

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