4461 第一工業製薬

4461
2026/03/13
時価
1004億円
PER 予
18.82倍
2010年以降
赤字-77.37倍
(2010-2025年)
PBR
2.06倍
2010年以降
0.41-1.78倍
(2010-2025年)
配当 予
1.6%
ROE 予
10.93%
ROA 予
4.84%
資料
Link
CSV,JSON

第一工業製薬(4461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンスの推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2019年12月31日
-2億9100万
2020年12月31日 -20.27%
-3億5000万
2021年12月31日 -10.57%
-3億8700万
2022年12月31日 -56.33%
-6億500万
2023年12月31日 -14.21%
-6億9100万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期連結累計期間において、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2022年10月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、ライフサイエンスセグメントにおけるのれんを償却したことにより、のれん償却額137百万円を特別損失に計上しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/08 16:00
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期連結累計期間において、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2022年10月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、ライフサイエンスセグメントにおけるのれんを償却したことにより、のれん償却額137百万円を特別損失に計上しております。
2024/02/08 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業利益は、売上高が大きく落ち込んだことに加え、営業経費が増加したことにより93百万円の営業損失(前年同期は1億47百万円の利益)となりました。
<ライフサイエンス>ライフサイエンスの売上高は、前年同期と比べ1億24百万円減少し、2億49百万円(前年同期比33.3%減)となりました。
医薬品添加物や天然素材からの抽出物の濃縮化、粉末化による健康食品等の受託事業は低調に推移しました。
2024/02/08 16:00

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