繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億7200万
- 2023年3月31日 +73.84%
- 2億9900万
個別
- 2023年3月31日
- 2億9900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 -百万円 455百万円 繰延税金負債合計 △576 △704 繰延税金資産(負債)の純額 △24 299 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が229百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことに伴う評価性引当額が190百万円増加したことなどによるものです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 75百万円 561百万円 繰延税金負債合計 △1,183 △1,221 繰延税金資産(負債)の純額 △145 103 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは次のとおりです。2023/06/23 16:00
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額