繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 9億5100万
- 2021年12月31日 +3.05%
- 9億8000万
個別
- 2020年12月31日
- 11億
- 2021年12月31日 -4.36%
- 10億5200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/28 16:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 770百万円 811百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/28 16:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 999百万円 1,018百万円 繰延税金負債合計 △988 △1,180 繰延税金資産の純額 951 980 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 1,329百万円
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2022/03/28 16:38 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 2,160百万円
うち、当社における繰延税金資産 1,329百万円
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
当社グループは、将来減算一時差異と税務上の繰越欠損金に対して、将来の課税所得が見込まれる範囲で繰延税金資産を計上しています。
当社の将来の課税所得の見積りは、事業計画を基礎として行っており、経営者による重要な判断を伴うものであり、市場環境等の変化により、繰延税金資産の金額が変動し、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
なお、新型コロナウイルス感染症による重要な影響はないため、将来の課税所得の見積りには含めておりません。2022/03/28 16:38