訂正有価証券報告書-第77期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社は、業績の伸びに応じ株主利益の増大を図るということを利益配分の基本方針といたしております。当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり250円としております。この結果、当事業年度の配当性向は22.9%となります。
また内部留保資金につきましては、企業体質の強化と将来の事業展開に備えます。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり250円としております。この結果、当事業年度の配当性向は22.9%となります。
また内部留保資金につきましては、企業体質の強化と将来の事業展開に備えます。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成27年6月26日 定時株主総会決議 | 916 | 250 |