互応化学工業(4962)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 3億8914万
- 2014年6月30日 +0.25%
- 3億9012万
- 2014年9月30日 +0.08%
- 3億9043万
- 2014年12月31日 -0.8%
- 3億8732万
- 2015年3月31日 +3.33%
- 4億21万
- 2015年6月30日 +2.05%
- 4億839万
- 2015年9月30日 -0.3%
- 4億716万
- 2015年12月31日 -0.15%
- 4億656万
- 2016年3月31日 +3.07%
- 4億1903万
- 2016年6月30日 +0.95%
- 4億2299万
- 2016年9月30日 +0.06%
- 4億2325万
- 2016年12月31日 -4.04%
- 4億614万
- 2017年3月31日 +4.75%
- 4億2545万
- 2017年6月30日 +1.55%
- 4億3203万
- 2017年9月30日 -1.92%
- 4億2371万
- 2017年12月31日 +0.2%
- 4億2455万
- 2018年3月31日 +4.39%
- 4億4320万
- 2018年6月30日 +0.97%
- 4億4747万
- 2018年9月30日 +0.25%
- 4億4861万
- 2018年12月31日 -1.03%
- 4億4399万
- 2019年3月31日 +1.68%
- 4億5147万
- 2019年6月30日 +1.53%
- 4億5839万
- 2019年9月30日 -1.26%
- 4億5264万
- 2019年12月31日 +0.6%
- 4億5536万
- 2020年3月31日 +0.98%
- 4億5984万
- 2020年6月30日 -0.19%
- 4億5899万
- 2020年9月30日 -1.14%
- 4億5377万
- 2020年12月31日 -2.86%
- 4億4080万
- 2021年3月31日 -0.67%
- 4億3782万
- 2021年6月30日 +1.89%
- 4億4610万
- 2021年9月30日 -1.11%
- 4億4113万
- 2021年12月31日 -1.41%
- 4億3490万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2021/06/23 9:37
当社及び国内連結子会社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。また、在外連結子会社は原則法を採用しており、その会計処理は次のとおりです。
① 退職給付見込額の期間帰属方法 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 9:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 賞与引当金 63,131 62,665 退職給付に係る負債 139,683 133,030 役員退職慰労引当金 19,138 21,488
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は前連結会計年度末に比べ178百万円減少し1,500百万円となりました。これは、未払金が40百万円増加しましたが、その他に含まれております未払消費税等が132百万円、支払手形及び買掛金が35百万円、電子記録債務が47百万円とそれぞれ減少したこと等によるものです。2021/06/23 9:37
固定負債は前連結会計年度末に比べ193百万円増加し715百万円となりました。これは、退職給付に係る負債が22百万円減少しましたが、リース債務が207百万円増加したことによるものです。
この結果、負債合計は2,216百万円と前連結会計年度末に比べ、15百万円増加しました。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、退職給付の制度として、確定拠出年金制度及び企業年金基金制度、勤労者退職金共済並びに退職一時金制度を設けております。2021/06/23 9:37
また、当社及び国内連結子会社が有する確定拠出年金制度及び企業年金基金制度、勤労者退職金共済並びに退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。また、在外連結子会社は原則法を採用しております。
2.確定給付制度