- 4611
- 2026/09/11
- 時価
- 451億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大日本塗料(4611)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1億4400万
- 2009年3月31日 +99.31%
- 2億8700万
- 2010年3月31日 -17.07%
- 2億3800万
- 2010年12月31日 -21.85%
- 1億8600万
- 2011年3月31日 -9.14%
- 1億6900万
- 2011年6月30日 -10.65%
- 1億5100万
- 2011年9月30日 +31.79%
- 1億9900万
- 2011年12月31日 -11.06%
- 1億7700万
- 2012年3月31日 -12.43%
- 1億5500万
- 2012年6月30日 -14.19%
- 1億3300万
- 2012年9月30日 -16.54%
- 1億1100万
- 2012年12月31日 -19.82%
- 8900万
- 2013年3月31日 -24.72%
- 6700万
- 2013年6月30日 -19.4%
- 5400万
- 2013年9月30日 -24.07%
- 4100万
- 2013年12月31日 -9.76%
- 3700万
- 2014年3月31日 -13.51%
- 3200万
- 2014年6月30日 -12.5%
- 2800万
- 2014年9月30日 -14.29%
- 2400万
- 2014年12月31日 -16.67%
- 2000万
- 2015年3月31日 -15%
- 1700万
- 2015年6月30日 -23.53%
- 1300万
- 2015年9月30日 -23.08%
- 1000万
- 2015年12月31日 -40%
- 600万
- 2016年3月31日 -50%
- 300万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 3億5000万
- 2026年3月31日 -4.86%
- 3億3300万
- 2026年6月30日 -5.41%
- 3億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/23 14:06
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当該金額は、連結損益計算書上の特別利益の「その他」として計上しております。2026/06/23 14:06
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年の均等償却を行っております。2026/06/23 14:06 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにボンフロン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにボンフロン株式会社の取得価額とボンフロン株式会社の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/23 14:06
流動資産 1,275 百万円 固定資産 417 のれん 350 流動負債 △1,105 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/23 14:06
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 税額控除 △1.2 0.1 負ののれん発生益 △13.5 - その他 △0.5 △1.5 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループの経営成績は、売上高は937億5千9百万円(前期比 29.3%増)、営業利益は38億5千4百万円(同 18.3%減)、経常利益は44億7千9百万円(同 13.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億8千8百万円(同 82.1%減)となりました。2026/06/23 14:06
売上高は、国内塗料事業及び海外塗料事業における販売が低調に推移するなか、前期に連結子会社となった神東塗料グループの損益を当期より連結に含めたことにより、前期を大きく上回りました。一方で当該連結化による利益面への寄与は国内、海外ともに限定的であるほか、販売の伸び悩みによる収益性の低下や人件費等を中心とした経費増加の影響が大きく、営業利益及び経常利益は前期を下回りました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上した負ののれん発生益の剥落に加えて、近年低迷が続く中国事業の構造改革として実行した中国製造子会社の持分譲渡契約締結により関係会社整理損を計上した結果、前期を大きく下回りました。なお、当該子会社の連結除外は2027年3月中間期を予定しており、以降、中国事業における営業赤字は解消する見通しであります。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 「国内塗料」セグメントにおいて、神東塗料株式会社の株式を、50.1%取得し、子会社化いたしました。これに伴い、当連結会計年度において、5,205百万円の負ののれん発生益を計上しております。2026/06/23 14:06
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2026/06/23 14:06
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年の均等償却を行っております。