日本ペイント HD(4612)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -23億6100万
- 2009年3月31日 -40.11%
- -33億800万
- 2009年12月31日
- 27億6800万
- 2010年3月31日 -47.65%
- 14億4900万
- 2010年9月30日
- -84億8600万
- 2010年12月31日 -11.58%
- -94億6900万
- 2011年3月31日 -22.27%
- -115億7800万
- 2011年9月30日
- -85億3500万
- 2012年3月31日 -39.92%
- -119億4200万
- 2012年9月30日 -28.8%
- -153億8100万
- 2013年3月31日 -21.86%
- -187億4400万
- 2013年9月30日
- -171億3700万
- 2014年3月31日 -22.74%
- -210億3400万
- 2014年9月30日
- -112億3600万
- 2015年3月31日
- 852億9800万
- 2015年9月30日
- -43億9300万
- 2016年3月31日 -462.24%
- -246億9900万
- 2016年9月30日
- -65億2600万
- 2016年12月31日 -31.52%
- -85億8300万
- 2017年6月30日
- 176億5900万
- 2017年12月31日
- -114億3400万
- 2018年6月30日 -37.33%
- -157億200万
- 2018年12月31日
- 86億3200万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形資産の取得による支出」に表示していた△2,756百万円、「事業譲受による支出」に表示していた△404百万円及び「その他」に表示していた1,501百万円は、「投資有価証券の売却による収入」893百万円、「その他」△2,553百万円として組み替えております。2026/03/26 15:16
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△855百万円は、「自己株式の取得による支出」△1百万円、「その他」△853百万円として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動による支出は、3,219億88百万円(前期比1,738億81百万円増)となりました。主な要因は、有価証券の減少による213億80百万円の収入があった一方で、有形固定資産の取得による425億13百万円の支出、子会社の取得による2,999億43百万円の支出があったことなどによるものです。2026/03/26 15:16
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動による収入は、2,547億32百万円(前期は373億77百万円の支出)となりました。主な要因は、借入金の増加による3,782億29百万円の収入があった一方で、配当金の支払いによる386億73百万円の支出、社債の償還による410億10百万円の支出があったことなどによるものです。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/26 15:16
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 28 △1,400 △231 その他 △853 △5,279 財務活動によるキャッシュ・フロー △37,377 254,732 現金及び現金同等物に係る為替変動による影響 14,771 15,424