営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 165億4700万
- 2014年9月30日 -5.18%
- 156億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/11 15:45
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) セグメント間取引消去その他の調整額 56 四半期連結損益計算書の営業利益 16,547
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/11 15:45
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が1,973百万円増加し、利益剰余金が1,268百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ60百万円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/11 15:45
利益 金額(百万円) セグメント間取引消去その他の調整額 86 四半期連結損益計算書の営業利益 15,690 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2014/11/11 15:45
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は1,272億46百万円(前年同期比0.3%増)と前年並みとなる中、連結営業利益は原材料コストの上昇などにより156億90百万円(前年同期比5.2%減)となりました。一方、連結経常利益は、持分法投資利益が増加したことなどから228億32百万円(前年同期比0.6%増)となりました。また、連結四半期純利益は156億3百万円(前年同期比2.0%増)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。なお、海外の事業会社においては一部を除いて12月期決算を採用しており、当第2四半期連結累計期間の対象期間は2014年1月から6月となります。