のれん
連結
- 2013年3月31日
- 41億9300万
- 2014年3月31日 -20.77%
- 33億2200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な期間で定額法により償却を行っております。2014/06/30 9:47 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/06/30 9:47
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、PT.KANSAI PRAKARSA COATINGS及びその子会社を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2014/06/30 9:47
流動資産 3,555 百万円 固定資産 5,167 のれん 5,712 流動負債 △2,734 - #4 業績等の概要
- ③ アジア2014/06/30 9:47
タイにおいては、期間後半は、政治的混乱の影響により国内景気が低迷したものの、期間累計では前年を上回り、また、インドネシアにおいては、自動車生産台数の増加及び内需が堅調に推移したことにより、両国とも増収増益となりました。中国においては、日中関係悪化の影響を受けていた主要顧客向け需要が期間後半は持ち直し、為替換算の影響もあり、業績は回復いたしました。このほか、平成24年4月に連結子会社化したインドネシアの、PT.KANSAI PRAKARSA COATINGSの業績が、連結業績に寄与いたしました。なお、同社の株式取得に伴い発生したのれんの償却を引き続き計上いたしました。
これらの結果、当セグメントの売上高は595億48百万円(前期比18.9%増)、経常利益は83億63百万円(前期比 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/30 9:47
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (調整) のれん償却額 2.2 1.7 受取配当金連結消去 2.2 2.1
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.5%になります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、「日本」セグメントにおいて155百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、子会社株式の追加取得により発生したものであります。2014/06/30 9:47