関西ペイント(4613)のセグメント利益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 1億5500万
- 2022年9月30日 +210.32%
- 4億8100万
- 2022年12月31日 +89.19%
- 9億1000万
- 2023年3月31日 +50.99%
- 13億7400万
- 2023年6月30日 -73.14%
- 3億6900万
- 2023年9月30日 +224.93%
- 11億9900万
- 2023年12月31日 +80.65%
- 21億6600万
- 2024年3月31日 +52.22%
- 32億9700万
- 2024年6月30日 -66.09%
- 11億1800万
- 2024年9月30日 +86.4%
- 20億8400万
- 2024年12月31日 +34.79%
- 28億900万
- 2025年6月30日 -78.6%
- 6億100万
- 2025年9月30日 +65.06%
- 9億9200万
- 2025年12月31日 +50.5%
- 14億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、アメリカ・メキシコ等の現地法人の事業活動を含んでおります。2025/06/26 9:03
2.セグメント利益、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益または損失(△)、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2025/06/26 9:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)日本2025/06/26 9:03
自動車分野では、一部自動車メーカーの生産・出荷停止等の影響で自動車生産台数が前年を下回ったものの、販売価格の改善に取り組んだ結果、売上高は前年を上回りました。工業分野、建築分野及び防食分野では、市況低調などの影響により販売を拡大できず、トータルで売上高は前年を下回りました。船舶分野では、外航船向けの市況は好調に推移しました。セグメント利益は、一部の原材料価格が低下してきたことに加え、販売価格の改善に取り組んだことなどから前年を上回りました。
これらの結果、売上高は1,638億96百万円(前期比0.9%減)、セグメント利益は239億19百万円(前期比11.5%増)となりました。