売上高
連結
- 2017年11月30日
- 58億5403万
- 2018年11月30日 -2.77%
- 56億9201万
個別
- 2017年11月30日
- 57億8705万
- 2018年11月30日 -2.82%
- 56億2384万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/02/22 16:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,337,419 2,729,484 4,116,033 5,692,019 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 71,363 130,962 192,296 290,792 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/02/22 16:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 経営上の重要な契約等
- 技術支援契約2019/02/22 16:00
契約会社名 契約の相手方 契約期間 契約の内容 川上塗料株式会社(当社) HANOI SYNTHETIC PAINT CO.(VIETNAM) 平成27年6月1日から平成32年6月30日まで モーターサイクル用塗料の製造販売技術並びに製造販売権対価として売上高の一定率の技術権利料の受取 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.目標とする経営指標2019/02/22 16:00
当社グループは、売上高、経常利益、売上高経常利益率を重視する経営管理を行っております。
3.中期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、相次ぐ自然災害の影響や原材料価格上昇などの影響を受けながらも、適温経済下、雇用環境の改善などを背景に「緩慢なる景気の回復」基調が続きました。また、世界経済は米国と中国の貿易摩擦や新興国の景気減速はあるものの米国景気は堅調であり、不確実性の高い状況の中で全体としては大過なく推移いたしました。2019/02/22 16:00
このような状況下、当社グループは前連結会計年度に引き続き、収益基盤の拡大、生産基盤の拡充・強化を注力課題として取り組んでまいりましたが、収益の基盤である売上高は遺憾ながら前連結会計年度後半からの建築関連の売上高減少を挽回することが出来ず、これにより当連結会計年度における売上高5,692百万円(前年同期比2.8%減)となりました。また、利益につきましては、経常利益290百万円(前年同期比18.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益220百万円(前年同期比16.7%減)となりました。
なお、当社グループは、塗料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高は次のとおりであります。2019/02/22 16:00
前事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当事業年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 555,631千円 549,797千円 仕入高等 26,316 25,805