純資産
連結
- 2017年11月30日
- 20億6982万
- 2018年11月30日 +4.81%
- 21億6942万
- 2019年11月30日 +13.05%
- 24億5258万
個別
- 2017年11月30日
- 20億3949万
- 2018年11月30日 +4.9%
- 21億3935万
- 2019年11月30日 +12.97%
- 24億1683万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は366百万円増加して5,398百万円となりました。増加の主なものは、支払手形及び買掛金の増加179百万円、長期借入金の増加143百万円であります。2020/02/21 16:01
純資産は283百万円増加して2,452百万円となりました。増加の主なものは、利益剰余金の増加174百万円、その他有価証券評価差額金の増加110百万円であります。その結果、自己資本比率は1.1ポイント増加し31.2%となりました。
売上高につきましては、相次ぐ台風による主要取引先の生産活動への影響がありましたが、新規需要獲得に向け積極的に営業活動に努め、売上高は5,741百万円となり前連結会計年度に比べ49百万円の増加となりましたが、経常利益につきましては、268百万円となり、前年同期経常利益に比べ22百万円減少となりました。売上高経常利益率は前年同期経常利益率5.1%に比べ0.4ポイント低下し4.7%となりました。これは原材料高騰の影響および人件費、設備投資による減価償却費等の増加などによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/02/21 16:01
時価のあるもの……決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/02/21 16:01
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/21 16:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載をしておりません。前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 1株当たり純資産額 2,178.05円 2,462.48円 1株当たり当期純利益 221.54円 199.75円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。