その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年11月30日
- 3億9786万
- 2022年11月30日 +7.56%
- 4億2793万
個別
- 2021年11月30日
- 3億9632万
- 2022年11月30日 +7.67%
- 4億2671万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/02/17 15:48
前連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 当連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 税効果額 △14,320 △10,315 その他有価証券評価差額金 36,584 30,072 退職給付に係る調整額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/02/17 15:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年11月30日) 当事業年度(2022年11月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △167,547 △178,003 繰延税金負債合計 △167,547 △178,003
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/02/17 15:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年11月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △168,226 △178,541 繰延税金負債合計 △168,226 △178,541
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は159百万円増加して5,279百万円となりました。増加の主なものは、支払手形及び買掛金の増加305百万円であります。2023/02/17 15:48
純資産は188百万円増加して2,718百万円となりました。増加の主なものは、利益剰余金の増加137百万円、その他有価証券評価差額金の増加30百万円であります。その結果、自己資本比率は0.9ポイント増加し34.0%となりました。
売上高につきましては、取引先での部品不足等の影響を受けながらも、経済活動の再開とともに需要が次第に回復してきたことにより、売上高は5,632百万円となり前連結会計年度に比べ320百万円の増加となりました。経常利益につきましては、213百万円となり、前年同期経常利益に比べ1百万円の増加となりました。売上高経常利益率は前年同期経常利益率4.0%に比べ0.2ポイント減少し3.8%となりました。