中国塗料(4617)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 10億5000万
- 2014年9月30日 -25.24%
- 7億8500万
- 2015年9月30日 +65.1%
- 12億9600万
- 2016年9月30日 +21.06%
- 15億6900万
- 2017年9月30日 -54.88%
- 7億800万
- 2018年9月30日
- -4600万
- 2019年9月30日
- 8億7700万
- 2020年9月30日 +20.98%
- 10億6100万
- 2021年9月30日
- -5700万
- 2022年9月30日 -717.54%
- -4億6600万
- 2023年9月30日
- 8億300万
- 2024年9月30日 +57.66%
- 12億6600万
- 2025年9月30日 +49.29%
- 18億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/11/10 11:02
(日本)
船舶用塗料において、新造船及び修繕船向けの需要が堅調に推移する中、製造コストに見合った販売価格の適正化を行ったこと等により売上高が増加しました。工業用塗料においては、重防食塗料の販売が堅調に推移した一方、建材用塗料の販売が落ち込み収益が悪化したことから、全体としては減収となりました。その結果、売上高は19,984百万円(前年同期比8.3%増)となりました。損益面では、新造船向けの採算改善が限定的なものに止まったものの、全体的に製造コストに見合った販売価格の適正化や高付加価値製品の拡販に努めたこと等により、セグメント利益は前年同期に比べ1,270百万円増益の803百万円(前年同期はセグメント損失466百万円)となりました。