- 4095
- 2026/09/18
- 時価
- 2360億円
- PER 予
- 13.44倍
- 2010年以降
- 7.81-21.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.55-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 6.89%
- ROA 予
- 5.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 108億3000万
- 2015年12月31日 +5.93%
- 114億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△673百万円には、セグメント間取引消去281百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△955百万円が含まれております。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術研究費であります。2016/02/12 9:14
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、ビルメンテナンス事業、運送事業、太陽光発電事業などを含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△931百万円には、セグメント間取引消去271百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,202百万円が含まれております。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術研究費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は77,555百万円と前第3四半期連結累計期間(以下、前期)に比べ6,106百万円(8.5%)の増収となりました。国内では金属表面処理剤の販売が依然低調に推移するなか、海外では為替の影響もあり全ての事業が増収で推移いたしました。四半期毎の売上高は、第1四半期24,045百万円、第2四半期27,806百万円、第3四半期25,703百万円で推移しております。事業の種類別セグメント毎の売上高は、前期に比べ薬品事業が1.3%、装置事業が24.7%、加工事業が7.9%、その他が53.9%とそれぞれ増収で推移しております。また、地域別セグメントは、国内が2.9%、アジアが18.5%、欧米が18.8%とそれぞれ増収で推移しており、輸出を含む海外売上比率は43.5%と前期に比べ4.1%増加いたしました。(セグメントの増減率は外部顧客売上高を基礎にしております。)2016/02/12 9:14
(営業利益)
営業利益は11,472百万円と前期に比べ641百万円(5.9%)の増益となり、第2四半期連結累計期間は前年同期に比べ減益でしたが、当第3四半期連結累計期間において増益に転じました。売上総利益は29,475百万円と1,900百万円(6.9%)の増益となり、販売費及び一般管理費は18,003百万円と1,259百万円(7.5%)増加いたしました。この内訳は人件費が7.1%、経費が8.1%それぞれ増加し、主な増加要因には為替変動要因も含まれますが、海外の人件費や減価償却費などの増加によるものであります。