資産の部
連結
- 2016年3月31日
- 662億2500万
- 2017年3月31日 +2.71%
- 680億2200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/07/11 15:10
(資産の部)
総資産合計は前期末に比べ7,883百万円増加し197,260百万円となりました。流動資産は2,968百万円増加し97,021百万円となりました。主な増減といたしましては、売上高の増加に伴い受取手形及び売掛金が3,057百万円増加いたしました。固定資産は4,915百万円増加し100,238百万円となりました。主な増減といたしましては、有形固定資産が1,127百万円、投資有価証券の時価の上昇などにより投資その他の資産が4,015百万円それぞれ増加いたしました。 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ② 会計処理2017/07/11 15:10
「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成27年3月26日)を適用し、本制度に関する会計処理としては、信託の資産及び負債を企業の資産及び負債として貸借対照表に計上する総額法を適用しております。当連結会計年度末に本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、計上額は239百万円、株式数は196,300株です。
③ 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/07/11 15:10 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/07/11 15:10
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりませ ん。項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 137,890 146,502 普通株式に係る純資産額(百万円) 116,483 123,297