当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と増減の要因は次の通りであります。
営業活動によるキャッシュ・フローは、前期に比べ2,983百万円収入が減少し16,050百万円の収入となりました。税金等調整前当期純利益は19,793百万円であり、主な調整は減価償却費4,988百万円、売上債権の増加額△3,470百万円、仕入債務の増加額2,567百万円、前受金の減少額△1,853百万円、法人税等の支払額△4,853百万円であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前期に比べ4,388百万円支出が減少し5,002百万円の支出となりました。
2017/07/11 15:10当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と増減の要因は次の通りであります。
営業活動によるキャッシュ・フローは、前期に比べ2,983百万円収入が減少し16,050百万円の収入となりました。税金等調整前当期純利益は19,793百万円であり、主な調整は減価償却費4,988百万円、売上債権の増加額△3,470百万円、仕入債務の増加額2,567百万円、前受金の減少額△1,853百万円、法人税等の支払額△4,853百万円であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前期に比べ4,388百万円支出が減少し5,002百万円の支出となりました。主な支出は、有形固定資産の取得による支出8,071百万円であります。
2017/07/11 15:10