純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1378億9000万
- 2017年3月31日 +6.25%
- 1465億200万
- 2018年3月31日 +11.44%
- 1632億5500万
個別
- 2016年3月31日
- 699億200万
- 2017年3月31日 +4.76%
- 732億3000万
- 2018年3月31日 +11.64%
- 817億5100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/28 13:32
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)によっております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は前期末に比べ6,872百万円増加し57,630百万円となりました。流動負債は6,334百万円増加し39,896百万円となりました。主な増減といたしましては、支払手形及び買掛金が3,384百万円、前受金などにより流動負債その他が2,824百万円増加いたしました。固定負債は537百万円増加し17,733百万円となりました。主な増減といたしましては、長期借入金が772百万円減少した一方、退職給付に係る負債が383百万円、その他有価証券評価差額金などに係る繰延税金負債が1,391百万円それぞれ増加いたしました。2018/06/28 13:32
(純資産の部)
非支配株主持分を含めた純資産合計は前期末に比べ16,753百万円増加し163,255百万円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/06/28 13:32 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/28 13:32
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/28 13:32
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりませ ん。項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 146,502 163,255 普通株式に係る純資産額(百万円) 123,297 138,352