資産の部
連結
- 2018年3月31日
- 723億9400万
- 2019年3月31日 +8.24%
- 783億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態2019/06/27 13:06
(資産の部)
総資産合計は前期末に比べ△1,169百万円減少し218,818百万円となりました。主な増減といたしましては、有価証券が1,611百万円、たな卸資産が1,039百万円増加いたしました。固定資産では有形固定資産1,078百万円、企業買収により発生したのれんなどにより無形固定資産が917百万円増加した一方で、投資有価証券の時価の減少などにより投資その他の資産が△4,931百万円減少いたしました。 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ② 信託に残存する自社の株式2019/06/27 13:06
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度231百万円、189,100株、当連結会計年度215百万円、176,700株であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/27 13:06 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/27 13:06
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 13:06
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 163,255 166,759 普通株式に係る純資産額(百万円) 138,352 140,457