- 4095
- 2026/09/04
- 時価
- 2317億円
- PER 予
- 13.2倍
- 2010年以降
- 7.81-21.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.55-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 6.89%
- ROA 予
- 5.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産の部)2019/06/27 13:06
非支配株主持分を含めた純資産合計は前期末に比べ3,503百万円増加し166,759百万円となりました。主な増減といたしましては、利益剰余金が8,455百万円、非支配株主持分が1,399百万円増加した一方で、自己株式が△1,028百万円、その他有価証券評価差額金と為替換算調整勘定の減少などによりその他の包括利益累計額が△5,386百万円減少いたしました。
以上の結果、自己資本比率は64.2%と前期末と比較し1.3ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,167円46銭と27円18銭増加いたしました。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/27 13:06 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/27 13:06
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 13:06
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 差額の主な内訳(百万円) 非支配株主持分 24,902 26,302 普通株式の発行済株式数(株) 132,604,524 132,604,524