- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/14 10:00- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
有形固定資産の減価償却方法の変更
当社および国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更いたしました。
2020/08/14 10:00- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/08/14 10:00- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/14 10:00- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分変更)
当第1四半期連結会計期間から、事業区分を見直したことに伴い、一部の装置事業およびその他に含まれていた運送事業・金属板試験片製造・販売事業について薬品事業へ変更し、一部の薬品事業について加工事業へ変更いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法を変更しております。この変更により、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ薬品事業で41百万円、装置事業で2百万円、加工事業で52百万円、その他で3百万円増加しております。また、各報告セグメントに配分していない全社費用が2百万円減少しております。2020/08/14 10:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の部)
資産合計は、前連結会計年度末と比較し56億93百万円減少し2,110億80百万円となりました。流動資産は61億30百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金が20億36百万円、受取手形及び売掛金が61億25百万円それぞれ減少し、たな卸資産が11億63百万円増加いたしました。固定資産は4億37百万円増加いたしました。主な要因は、有形固定資産が24億19百万円減少した一方で、投資その他の資産が29億41百万円増加いたしました。
(負債の部)
2020/08/14 10:00- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
| 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) |
| (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)当社グループは、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、第1四半期連結会計期間末日以降四半期連結財務諸表作成時までに入手可能な情報を考慮し、当第1四半期連結会計期間末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、当連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。なお、前連結会計年度の有価証券報告書にて記載した内容から重要な変更はありません。 |
2020/08/14 10:00