四半期報告書-第136期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分変更)
当第1四半期連結会計期間から、事業区分を見直したことに伴い、一部の装置事業およびその他に含まれていた運送事業・金属板試験片製造・販売事業について薬品事業へ変更し、一部の薬品事業について加工事業へ変更いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法を変更しております。この変更により、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ薬品事業で41百万円、装置事業で2百万円、加工事業で52百万円、その他で3百万円増加しております。また、各報告セグメントに配分していない全社費用が2百万円減少しております。
(報告セグメントの区分変更)
当第1四半期連結会計期間から、事業区分を見直したことに伴い、一部の装置事業およびその他に含まれていた運送事業・金属板試験片製造・販売事業について薬品事業へ変更し、一部の薬品事業について加工事業へ変更いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法を変更しております。この変更により、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ薬品事業で41百万円、装置事業で2百万円、加工事業で52百万円、その他で3百万円増加しております。また、各報告セグメントに配分していない全社費用が2百万円減少しております。