建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 92億5900万
- 2022年3月31日 -1.54%
- 91億1600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額には、建設仮勘定は含まれておりません。2022/06/29 16:50
2 賃貸中の土地1,712百万円(34千㎡)、建物及び構築物等1,148百万円が含まれております。
3 生産能力に重要な影響を及ぼす休止資産はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2022/06/29 16:50 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益は、次のとおりであります。2022/06/29 16:50
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 建物及び構築物 31 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 9 16 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損は、次のとおりであります。2022/06/29 16:50
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 建物及び構築物 16 百万円 20 百万円 機械装置及び運搬具 40 14 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した主な資産2022/06/29 16:50
②減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 中国 遊休資産 建設仮勘定 225 大分県国東市 事業用資産 建物、機械装置等無形固定資産 4604 その他 事業用資産等 建屋、機械装置等 350
国際財務報告基準にて会計処理を実施している、中国の事業用資産グループについては、当初の事業計画を継続して下回りましたので認識しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は下記のとおりであります。2022/06/29 16:50
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年