のれん
連結
- 2022年3月31日
- 3億8700万
- 2023年3月31日 -55.56%
- 1億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/06/29 16:21
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、「表面改質のスペシャリストとして真のグローバルカンパニーを目指す!」を経営ビジョンとして、持続的成長のために、グローバルに積極的な設備投資やM&Aを進めております。2023/06/29 16:21
重要な投資案件については、取締役会において、事業性を評価の上、決定するとともに、定期的に事業の進捗状況を確認し、必要に応じて、今後の方向性や業績改善の為の対策を検討していますが、想定外の市場環境の悪化等により、利益計画を大幅に下回った場合、設備投資により計上した有形固定資産やM&Aにより計上したのれん等の減損処理により、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を与える可能性があります。
(12) 為替換算レートの変動 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
個別案件ごとに判断し、10年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。2023/06/29 16:21 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した主な資産2023/06/29 16:21
②減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 米国 その他 のれん 209百万円 メキシコ 事業用資産 建物 43
当社子会社であるデラミンUS株式会社に係るのれんについては、経営環境の変化により当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/29 16:21
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動の累計とヘッジ手段の相場変動の累計とを比較し、両者の変動額等を基礎にして有効性の評価を実施します。2023/06/29 16:21
(8) のれんの償却に関する事項
個別案件ごとに判断し、10年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。