4119 日本ピグメント HD

4119
2026/05/13
時価
83億円
PER 予
6.4倍
2010年以降
赤字-27.82倍
(2010-2026年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.17-0.61倍
(2010-2026年)
配当 予
1.89%
ROE 予
5.81%
ROA 予
2.86%
資料
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日本ピグメント HD(4119)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
5億5846万
2013年6月30日 -75.9%
1億3457万
2013年9月30日 +144.37%
3億2886万
2013年12月31日 +71.65%
5億6450万
2014年3月31日 +61.92%
9億1402万
2014年6月30日 -65.23%
3億1776万
2014年9月30日 +80.57%
5億7379万
2014年12月31日 +62.44%
9億3204万
2015年3月31日 +43.71%
13億3944万
2015年6月30日 -80.85%
2億5648万
2015年9月30日 +106.5%
5億2963万
2015年12月31日 +49.18%
7億9011万
2016年3月31日 +30.82%
10億3364万
2016年6月30日 -84.47%
1億6056万
2016年9月30日 +102.07%
3億2445万
2016年12月31日 +47.87%
4億7975万
2017年3月31日 +55.27%
7億4494万
2017年6月30日 -77.06%
1億7089万
2017年9月30日 +99.85%
3億4154万
2017年12月31日 +57.14%
5億3668万
2018年3月31日 +39.75%
7億5002万
2018年6月30日 -73.47%
1億9894万
2018年9月30日 +108.81%
4億1542万
2018年12月31日 +55.21%
6億4477万
2019年3月31日 +40.35%
9億491万
2019年6月30日 -86.08%
1億2597万
2019年9月30日 +93.04%
2億4317万
2019年12月31日 +63.29%
3億9708万
2020年3月31日 +45.17%
5億7644万
2020年6月30日 -76.67%
1億3449万
2020年9月30日 +123.84%
3億104万
2020年12月31日 +70.87%
5億1441万
2021年3月31日 +53.22%
7億8820万
2021年6月30日 -83.88%
1億2706万
2021年9月30日 +144.61%
3億1081万
2021年12月31日 +68.23%
5億2288万
2022年3月31日 +57.82%
8億2523万
2022年6月30日 -85.82%
1億1704万
2022年9月30日 +178.94%
3億2647万
2022年12月31日 +54.62%
5億481万
2023年3月31日 +19.44%
6億296万
2023年6月30日 -84.85%
9137万
2023年9月30日 +144.37%
2億2329万
2023年12月31日 +59.64%
3億5646万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)16,814,30337,921,166
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)6,677,6405,116,492
2025/06/27 15:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、主に合成樹脂着色及び着色剤の製造販売をしており、国内においては日本ピグメント株式会社、株式会社PLASiSTが、海外においては東南アジア(マレーシア、インドネシア)地域をNippon Pigment(M)Sdn.Bhd.、P.T.Nippisun Indonesia、中国を天津碧美特工程塑料有限公司、上海金住色母料有限公司、普拉希司特新材料(南通)有限公司の現地法人が担当しており、現地法人はそれぞれ独立した経営単位であります。したがって、当社は、合成樹脂着色及び着色剤の製造販売を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」、「中国」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 15:10
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
株式会社カラーコスモ
連結の範囲から除いた理由
株式会社カラーコスモは小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2025/06/27 15:10
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結売上高の10%未満であるため主要な顧客ごとに関する情報の開示を省略しております。
2025/06/27 15:10
#5 事業等のリスク
(2)特定事業への依存
当社グループの事業におきましては、売上高の約6割を樹脂コンパウンドに依存しております。また、樹脂コンパウンドにおきましては、顧客樹脂メーカーからのOEMによる生産が主体となっております。このため、顧客樹脂メーカーの販売不振、値下げ要請、調達方針の変化などは、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(3)国内市場の縮小と価格競争
2025/06/27 15:10
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法
売上高3,106,746千円
営業利益△140,631千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としています。
2025/06/27 15:10
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
日本東南アジア中国
その他の収益
外部顧客への売上高14,414,90911,784,257484,06026,683,226
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/27 15:10
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 15:10
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は、当社及び当社の関係会社の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/27 15:10
#10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(ⅳ)最近5年間において、上記第7項(2)及び(3)又は当社の業務執行者(社外取締役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者でない取締役を含む。)に該当していた者
(注1)「当社を主要な取引先とする者」とは、その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の額の支払いを当社から受けた者をいう。
(注2)「業務執行者」とは、法人その他の団体の(1)業務執行取締役、執行役、執行役員その他の業務を執行する役員、(2)業務を執行する社員、業務を執行する社員の職務を行うべき者その他これに相当する者、及び(3)使用人をいう。
2025/06/27 15:10
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、世界経済においては、インフレ減速に伴う購買力の回復などを背景に景気の緩やかな改善が見られる一方で、ロシア・ウクライナ情勢に加えて中東地域に起因した地政学的緊張、中国経済の停滞継続など、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。
このようななか当社グループにおいては、連結対象会社の増加により当連結会計年度の売上高は379億2千1百万円(前期比42.1%増)となりましたが、統合に係る一時費用等の増加もあり、経常利益は4億2百万円(前期比38.0%減)となりました。
一方、株式取得に伴う負ののれん発生益68億2千2百万円の特別利益の計上や、当社の連結子会社である日本ピグメント株式会社 埼玉川本工場等の固定資産の減損損失16億6千8百万円、天津碧美特工程塑料有限公司の関係会社整理損3億7百万円等の特別損失の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は50億2千6百万円(前期比578.6%増)となりました。
2025/06/27 15:10
#12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
当社は、2024 年10 月1日に持株会社体制へ移行しております。これに伴い、損益計算書に関して、前事業年度は売上高、売上原価、売上総利益として表示しておりましたが、当事業年度からは営業収益、営業費用、営業総利益とし、持株会社体制移行後に係る営業収益については、関係会社からの経営指導料、受取配当金を独立掲記しております。
2025/06/27 15:10
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/27 15:10
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
株式会社カラーコスモは小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/27 15:10
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/27 15:10

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