4119 日本ピグメント HD

4119
2026/03/18
時価
81億円
PER 予
9倍
2010年以降
赤字-27.82倍
(2010-2025年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.17-0.61倍
(2010-2025年)
配当 予
2.33%
ROE 予
4.29%
ROA 予
1.93%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額△1,326,167千円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/29 13:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、海外事業の内、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント資産の調整額△396,939千円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 13:06
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、従前の会計処理と比較して、当事業年度の売上高及び売上原価は10,363,844千円減少しましたが、営業利益、経常利益、税引前当期純利益に与える影響はありません。また、当事業年度末の製品は316,279千円、原材料及び貯蔵品は270,296千円それぞれ減少し、流動資産その他が586,576千円増加しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/29 13:06
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高及び売上原価は10,363,844千円減少しましたが、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。また、当連結会計年度末の製品は316,279千円、原材料及び貯蔵品は270,296千円それぞれ減少し、流動資産その他が586,576千円増加しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/29 13:06
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(日本)
国内部門別の概況として樹脂コンパウンド部門は、半導体不足の影響や東南アジアからの部品供給減から自動車関連の受注が汎用樹脂で影響を受けたものの、エンジニアリングプラスチックの受注は依然堅調であり、部門営業利益は昨年を上回りました。
樹脂用着色剤部門は、自動車関連の販売が落ち込んだものの、フィルム用途が堅調なことに加え、化粧品・トイレタリー向けで一部回復が見られ、部門営業利益は昨年を上回りました。
2022/06/29 13:06
#6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社は固定資産の減損を検討する際の資産グループについて液体分散体事業に係る資産を一つの資産グループとしております。
当該資産グループへの投資は、当社の事業拡大を目的とした量産体制を先行的に整備していることから、同事業で営業損失を計上いたしました。当連結会計年度の営業損失計上額は、前連結会計年度に策定した事業計画の営業損益からは著しく下方に乖離しておりません。ただし、当連結会計年度に発生した将来の販売数量に減少の影響を与えることが予想される得意先の状況の変化や、将来の販売数量に増加の影響を与えることが予想される新規の案件など、翌連結会計年度以降の損益に与える影響を考慮すると、前連結会計年度に策定した事業計画と比べ経営環境に重要な変化が生じていることから、当連結会計年度において、当該資産グループに関して減損の兆候を識別しております。
減損損失の認識においては、割引前将来キャッシュ・フローの総額と資産グループの帳簿価額とを比較しており、将来キャッシュ・フローは、将来の事業計画を基礎として見積りをしております。
2022/06/29 13:06

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