構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1億315万
- 2022年3月31日 -9.98%
- 9286万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 13:06
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/29 13:06
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 - 千円 3,748千円 機械装置及び運搬具 3,076 〃 2,746 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 下記の有形固定資産について工場財団抵当権を設定しております。2022/06/29 13:06
上記の担保資産に対する債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 730,628千円 688,308千円 機械装置及び運搬具 542,770 〃 454,896 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2022/06/29 13:06
遊休資産については、将来の使用が見込まれていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(24,538千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物2,637千円、構築物0千円、土地21,901千円であります。なお、回収可能価額の算定方法は、不動産鑑定評価額等を基に算出評価しております。用途 種類 場所 事業用資産(社宅) 建物・構築物・土地 埼玉県深谷市 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2022/06/29 13:06
3 引当金の計上基準(1) 有形固定資産…… 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法を採用しております。 (2) 無形固定資産…… 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(1) 貸倒引当金