建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 2409万
- 2026年3月31日 -6.99%
- 2240万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/26 13:08
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、株式会社PLASiST及び在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2026/06/26 13:08
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 28千円 0千円 機械装置及び運搬具 835 〃 394 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 下記の有形固定資産について工場財団抵当権を設定しております。2026/06/26 13:08
上記の担保資産に対する債務前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 364,444千円 277,705千円 機械装置及び運搬具 367,321 〃 235,495 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/26 13:08
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。埼玉川本工場の固定資産につきまして、事業環境の悪化に伴う収益性の低下により、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失に計上しております。㈱PLASiSTにつきましては所有する社宅を解体する意思決定をおこなったため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失に計上しております。なお、回収可能価額には、外部機関から入手した土地の不動産鑑定評価額等を基礎として算定された正味売却価額を用いております。場所 用途 種類 金額(千円) 日本ピグメント㈱埼玉川本工場(埼玉県深谷市) 生産設備 建物及び構築物 392,004 機械装置及び運搬具 342,582 工具、器具及び備品 17,249 土地 904,186 無形固定資産その他 2,247 ㈱PLASiST(千葉県市原市) 社宅 建物及び構築物 10,653 合 計 1,668,923
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2026/06/26 13:08
3 引当金の計上基準(1) 有形固定資産…… 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法を採用しております。 (2) 無形固定資産…… 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
賞与引当金