無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 1億642万
- 2026年3月31日 -20.41%
- 8470万
個別
- 2025年3月31日
- 513万
- 2026年3月31日 -16.22%
- 430万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/26 13:08
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、海外事業の内、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント資産の調整額△863,527千円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2026/06/26 13:08 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法(ただし、ヘッジ会計の要件を満たす金利スワップについては特例処理を採用)2026/06/26 13:08 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/26 13:08
その他の無形固定資産 東京オフィス 272 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/26 13:08
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。埼玉川本工場の固定資産につきまして、事業環境の悪化に伴う収益性の低下により、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失に計上しております。㈱PLASiSTにつきましては所有する社宅を解体する意思決定をおこなったため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失に計上しております。なお、回収可能価額には、外部機関から入手した土地の不動産鑑定評価額等を基礎として算定された正味売却価額を用いております。場所 用途 種類 金額(千円) 土地 904,186 無形固定資産その他 2,247 ㈱PLASiST(千葉県市原市) 社宅 建物及び構築物 10,653
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法を採用しております。2026/06/26 13:08
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産……
定額法を採用しております。 3 引当金の計上基準
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。
4 重要な収益及び費用の計上基準
当社における収益は、関係会社からの経営指導料及び受取配当金となります。
経営指導料においては、子会社との契約内容に応じた経営指導等を行うことを履行義務として識別しております。この経営指導料は契約における義務を遂行するにつれて子会社が便益を享受すると考えられるため、役務を提供する期間にわたり収益を計上しております。受取配当金においては、配当金の効力発生日をもって収益を計上しております。2026/06/26 13:08